スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

同人誌出します 【夏コミ】

涼宮ハルヒの躁鬱 表紙



コミックマーケット72にて同人誌を出させていただきます。
涼宮ハルヒの憂鬱二次創作小説

涼宮ハルヒの躁鬱

セカイの創造主たる力を全く持たない普通の女子高生、涼宮ハルヒが
一時の高ぶったテンションで、
「あたしの周囲に宇宙人や未来人や異世界人が隠れている」と言い出し、
それらを見つける団体「SOS団」を結成していく、
ドタバタライトヘビーノベルです。

既存の文脈を根底から覆した意欲作。
堪能していただけると幸いです。
是非お立ち寄りくださいませ。

○出展情報
 サークル名:戌袋
 作品名  :涼宮ハルヒの躁鬱
 配置場所 :8/17(金) 東地区 ポ-52a
 仕様   :A5 64P
スポンサーサイト

草伸びすぎ

庭の雑草が背丈くらいの高さまで伸びてます。
「となりのトトロ」のおばあちゃん家の野菜畑のイメージ、
といえば分かるでしょうか。
もはや刈り取る気力も起こりません。

しかしメイがトウモロコシのことを
トウモコロシ、トウモ殺しと言うのはさすがに物騒なにおいがしますな。
三国志でトウモを殺したのは張飛ですが、
メイもそんな豪傑になることを夢見ているのでしょうか。


明日から旅をしてきます。

悩む

現在必死に夏コミ用同人誌のあとがき考えてます。
何かいていいか悩む悩む。
「ドラえも~ん、あとがき製造機出してよ~」
などと言ってみたくなりますよ。

なにかいい文言無いかなあ。

一休さんテンプレ破壊

シンエモン「『この橋渡るべからず』と書いておる。どうしたものかのう」
一休「真ん中を渡ればいいんですよ」
シンエモン「さすがは一休さん、いい声だ!」
 これの元ネタ、何でしたっけ?
 ずっと前に聞いたネタですが思い出せません。

 どこかの落語家さんが「笑いとは緊張と緩和のギャップだ」とおっしゃっていたみたいですが、
 もし私が笑いについて一言語るなら、それは「テンプレートの破壊」。これに尽きると思うのです。
 先ほどの例でもしかり、あえてお約束や定番を外す行為こそが、私が好きな笑い。
 そしてそれはおそらく、ガチガチに確定したコンテンツを対象にしたときこそ効果を発揮する。
 上の一休さんがいい例ですね。

 もし私がアニメ「一休さん」の製作を任されたら、真っ先に一休さんの肌の色を緑色にします。
 あの、アレだ。鬼畜王ランスであった緑化病みたいな。
 もしくはピッコロ大魔王みたいな。
 とにかく、そんな毒々しい緑色をした一休さんが登場するの。
 で、シンエモンさんとか将軍様は全然突っ込まないで淡々とストーリーは進むの。
一休「痛がって泣き叫ぶ子供の手を無理やり引っ張るなど、そんなあなたを本当の母親と認めることはできません」
 いいこと言うなあ一休さん。
 でも緑色。

 こういう笑いが大好きです。
 おもしろいと思いませんか。
 おもしろくないですか。
 そうですか。

ああもう自由に書いてやるさ

そろそろエントリのひとつでも置かなくてはいけないな、
さて何を書けばよいのだろうと頭を捻っていると
私の右耳後ろから曇りきった双眸に薄ら笑いをたたえた涼宮ハルヒに
「どうせそのうち鬱になって何も書けなくなるわよ」
と甘やかな声でささやかれたので、
当分はあまり考えずに自由に書くことに決めました。

ということで以下自由日記。マジで適当に書くつもり。

先日、新宿のカレーライス店で
「お前はキャベツを食いに来たのか?」
という突っ込みが大上段から襲い掛かるほどのキャベツとともに
カレーなぞをモリモリと食っておると、
ふと
「俺、なんで東京にいるんだろう」
という自問が脳裏を駆け巡ったのです。
なるほど確かに私は東京人っぽくない。
上京という状況を体験しているにもかかわらず、
その実やっていることはゼンゼン東京っぽくないのです。

ここ最近の日課といえば、夜の十時くらいに帰宅、
戦国BASARA2の廉価版をネチネチとプレー。気づけば日が越えているので就寝という至極静的なもの。
これではフラグも立ちゃしません。
たとえ立っていても片っ端からへし折ってるのでは?
という説もささやかれるのですが、多分そのとおりなので保留。

まあとにかく、何が言いたいのかというと
戦国BASARA2が相当おもしろいってこと。
戦国時代の解釈が新しすぎて毎度爆笑しきりですよ。
まさか当の戦国武将たちも
ウン百年後にこんなにいじり倒されるとは思ってなかったでしょうね。
何百年後かの未来になって、
現代の有名人が同じようにいじられやしないかと。
今現在から危惧します。
多分ね、亀井静香氏とか女性キャラにされてるぜ。
小野妹子みたいな感じでね。

妹子「ふん、国書なんかわたしてやんないから!」

煬帝からの返書を帰路の百済で無くしちゃうドジっ子キャラ。
やべ、ちょっと萌えてきた。

始めましょう

時の流れは早いものですね。
こんばんわ。ここ半年間社会に貢献していない可能性大。

犬丸です。

世の中はIT革命真っ盛りらしいですね。
なんでも最近インパックっていうIT博覧会が行われたそうじゃないですか。
そのブームに遅れてはなるまいと一念発起、
ブログ開設とあいなりました。

当分はmixi気分で日記をつらつら書き続けることになると思います。

生暖かい目で見守ってあげてください。

ためしに投稿

ひとまず登録完了っと。

見えてる?

PageTop

プロフィール

犬丸

Author:犬丸
やりたいことのやっていることのギャップを埋めつつ、
不可能を可能に、可能を当然に置き換える生活に埋没中。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード
リンク
Google AdSense

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。